家の軒先の画像

私たちについて

百年を紡ぐ 職人のちから

百年持つ家は、

建てて終わりではありません。

家を支えるのは、

手を入れ、守り続ける職人の力。

私たちはその存在を

「家守り(いえもり)」と呼びます。

寺社仏閣のように

時を超えて残る木の建築には、

必ず手入れを担う人がいます。

地震や台風。

年月が刻む傷み。

その時すぐに駆けつけ、

どんな家にも向き合い、

安心を届ける。

私たちは、お客様の家守りとして

百年先の暮らしを想い、

百年を紡ぐ力を育て、

百年持つ家を建てる。

それが、建匠舎の精神です。

百年を紡ぐ 職人のちから
百年を紡ぐ 職人のちから
百年を紡ぐ 職人のちから
百年を紡ぐ 職人のちから
百年を紡ぐ 職人のちから

百年を支える、 5つの約束

百年持つ 家を建てるために

職人の技術

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職人の育成

二十年後も、三十年後も。
お客様の家を守る手が、
途切れないように。

建匠舎は、
若手職人の育成に力を注いでいます。
寺社仏閣も手がける、
木造建築に精通した匠が、
技だけでなく、心まで受け継ぐ。
日々、磨き続けています。

一軒一軒の手刻みは、
本社工場で行っています。
ご来場の際は、
職人の仕事ぶりもご覧いただけます。
どうぞお気軽に、お越しください。

地域と紡ぐ百年

家づくりは、地域の未来につながる。
建匠舎は、暮らすまちと一緒に歩みます。

1
祭りと、体験の場づくり

祭りと、
体験の場づくり

地元のお祭り「ながいきフェスタ」に出展し、職人の技に触れられる機会をつくっています。子どもから大人まで楽しめる 無料の木工体験 も行います。

2
災害時の支援と、応急工事

災害時の支援と、
応急工事

台風や地震など、もしもの時には。自治体と連携し、避難場所の提供や、住宅の応急工事などの支援を行っています。不安な日々に、少しでも早く安心を届けるために。

3
地元の木を使い、地元を支える

地元の木を使い、
地元を支える

県産材の活用を進め、地域の森と、地域の経済に貢献します。この土地の木で、この土地の暮らしを支える。